ネットナンパで友達のお姉ちゃんとセフレになったらガチで惚れてしまった話 part1

どうも、ザーフリです。

最近、人生で一番好きになった女の子に出会いました。

その子はまさかの、友達のお姉ちゃん。

でした。

自分にとってかなり特別な出会いだったので記事にしてみることにしました。

ネットナンパで友達のお姉ちゃんとセフレになったらガチで惚れてしまった話 part1

ということで、起きたこと感じたことをツラツラと描いてみた感じです。

この出会いで僕は、テクニックではなく自分の本音をぶつけて相手を動かすことを学びました。

小手先のテクニックに振り回されて思考停止になってる人に特に読んでもらいたいです。

ネットナンパで友達のお姉ちゃんとマッチング

2019年の終わり、
引越しまで4ヶ月ほど時間が残っていた。

引越し前にネトナンで
セックスでもしようか〜〜
と思いペアーズを開いた。

いつものようにメッセージを送って
電話を理由にライン交換。

引越しをする直前にこんなに
好きになる子に出会うとは、
この時は全く考えもしていなかった。

いつものようにライン交換をして
すぐに電話に繋いで話した。

すごく頭が悪いおバカ
っていう印象。

顔は悪くないけど、
まったく相手に惹かれなかった。

まぁ、とりま会って即るか
という浅はかな気持ちで
ラインのやり取りを続けた。

しかし、何度か電話やビデオ通話をしていくうちに
仲は深まり、お互い素で話せて
馬鹿笑して、時間を忘れるくらい
電話が楽しく感じるようになった。

3回目くらいに電話したときに
好きになったと言われた。
俺もどんどん相手を気になっていた。

連絡を取り出して1ヶ月ほど会うことになり、
その子の友達が1人きて3人で会うことになった。

会った瞬間からクレイジーだった。
初対面で公園を駆け回って
滑り台を滑っておんぶして

息が切れて死にそうになった。
意味わからんくらい楽しかった。

椅子に座って話していると、
「京都に行ったお土産あげる」

と俺の似顔絵が描かれたメッセージ付きのお菓子をもらった。
こういうのには本当に弱い。笑

解散後はすぐに相手から御礼ラインが来た。
ニヤニヤが止まらなかった。

1週間後に、2人だけで会うことになった。

車で俺が迎えに行ってドライブから始まった。

背筋が凍るような質問がぶつけられた。

「ねぇ、ザーフリってウチの弟の友達?」

・・・・・

何言ってんだこいつ・・・

そういえば、何回か遊んだことある
地元がこの辺のやつと苗字同じやん。

お前まさか・・・

「え、〇〇の姉??!」

「そうだよwww」

「いやwwうそんやんww家も泊まりに行ったことあるでw」

まさかのネトナンでやりとりしてた子は
友達の姉で実家にも
泊まりに行ったことがあったのだ。

いやぁ。田舎のネトナンは本当にこんなのが多くて疲れる・・・

で、これがわかった瞬間お互いなんか冷めた。笑

俺からしたら、友達の姉。

相手からしたら、弟の友達。

・・・・・

もはや異性というよりかは
家族みたいに相手が見えてきた。

「ほんま田舎狭すぎやろww」と二人で爆笑しながらも、
やっぱり楽しい時間を過ごせるのは変わりなかった。

その日も相変わらず馬鹿笑いをして公園を駆け回ったりした。

そんで俺がトイレに行ってると、男子トイレに侵入してきたのだ。
行動がクレイジーすぎてマジで笑った。

男子トイレの鏡で一緒に写真を撮ってまたゲラゲラ笑う。
こんなにアホできて楽しいと感じれるのは初めてだった。

クレイジーで面白くて愛情表現をたくさんしてれるところが好きだった。

日がくれて暗くなったので、車で会話して一緒に写真を撮った。

車内では距離も近くなりちょっかいを出し合ったりいい雰囲気になっていく。

キスしようと顔を近づけると拒まれた。

「無理無理無理無理」

結構強めの拒絶だったのでやめておいた。

そのくせに、チンコをマッサージしてきて首にキスマをつけてきた。

結局その日は何もせず深夜まで遊んで解散した。

3回目のデートでその子の家に泊まった。

会っていない間に何度か喧嘩をした。

仲直り後に相手の家に泊まりにいくことになった。

夜と朝にセックスをしたが、キスはNG。

キスは付き合っている人しかしない。という価値観らしい。

俺はセックスをしてからその子に完全に惚れ込んでしまった。

この日から悪夢が始まる。

お互いインスタをフォローしたのがきっかけだった。

相手のストーリーをみるたんびに
毎回男とドライブをしている動画や、
2ショットの写真ばかりアップしている。

LINEでも男と電話をしてた!
と、嫉妬をさせてくる攻撃。

正直胸がめちゃくちゃ苦しくなった。
自分だけのものにしたいし、
俺意外と遊んでるなんて信じられない。
と思ってしまった。

自分も他の子と遊んでいるのに・・・笑

完全に惚れ込んで寝不足になるくらい悩んだ。

自分以外と遊んでることに対しての悔しさがこみ上げる。

で、こちらに振り向かせようとラインを遅くした。

相手はいろんな男と遊んでるのに、本気で惚れ込んでしまっている自分に気づかれるのが嫌だったし、悔しくて気を引こうとした。

極端にラインを返さなかったら相手から「お前、ヤリ捨てだったの?」

とラインが来た。「は?失礼なこというなよ」と逆ギレした。

本当はなんで相手がヤリ捨てされたと感じたなんてことは自分でよくわかっていた。

でもそれを認めたくなかった。悔しいからやってることを認めたくなかった。

相手は本当は俺に嫉妬して欲しかっただけ。
素直にそれを伝えればいいのに、
悔しくて興味のないふりをした。

そして関係性はどんどん悪くなっていく。

ラインでも喧嘩腰でやりとりが続いた。

喧嘩はよくしていた。しかし、時間が経つとすぐに仲直りする。

結局、また電話をすることに。

「そろそろ会いたいね〜」という会話をしていた。

電話中に誰かからラインが来たのだろう。

「ちょっとあとでかけるから!」

だけ言われ、電話を切られる。

当然、電話がかかってくることはない。

まぁ、誰かと遊びに行ったんだろう。と思った。

インスタを暇つぶしにみているとストーリーが投稿されていた。

男とベッドに一緒に寝転びながらジャレ合っているストーリーが目に入る。

胸が爆発しそうになって呼吸が乱れた。

頭の中がクチャグチャになって悔しさや憎しみに苛まれ、

その日は全く夜も寝ることができなかった。

もう後少しで引っ越して遠距離になるし、付き合いたいけどそれは厳しい。

でも、自分の物にしたい。他の男と遊んでるのをみてると耐えられなかった。

これはもうどうにもならん!思い、

ゆーやさんに相談した。

「へんにテクニック使って追わせようとしてない?」
「それじゃあコミュニケーション取れてないよ。」
「本音をぶつけてコミュニケーションとった方がいい」

まさにこれだった。

「ダサい、辛い、悔しい」という思いから、
相手に嫉妬させられるような話題(男と遊んだ話)
をされても、「へぇーとかあっそう。」と反応して、

決して間に受けない自分を演じていた。

けど、相手は嫉妬して欲しかったのかもしれない。
「嫉妬してほしい」
と思っているのに、無関心な反応をしてしまっていた。

相手は嫉妬を求めてる時もある。
その嫉妬を無視すると、
嫉妬してほしい期待に答えないので、
どんどん相手から憎まれるという流れが生まれた。

距離を置いたことにより、
相手からはヤリ捨てと思われさらに関係性は悪化。

相手に追わせようと、変にラインの返信を遅くしたり、
素直に嫉妬してたことを伝えなかったこと。

結局、最後は自分の本音で相手の感情動かすしかないなと思った。

小手先のテクニックで頭がいっぱいだった。

自分が好きだけれど他の男と遊んでるのが悔しい、

だから気のないフリをしてうまく行ってない自分を守ろうとしていた。

ただ、すねているだけだった。

また、インスタに他の男と遊んでいる投稿をしていることにも腹を立てていた自分がいた。

しかし、そうした自己表現が豊かなところもまた、俺がその子に惚れ込んでしまった部分でもあった。

相手の短所や嫌いに見える部分は実は、長所や好きなところの裏返しである。

相手の短所長所を全て受け入れてそれを完全体だと思い、相手を受け入れようと考えられるようになった。

短所も長所も合わせてその子だから。

そう捉えると、家が離れてて他に遊ぶ男もたくさんいるのに俺を誘ったり電話かけてきたりして、

俺のこと好きなんだな可愛らしいな。と思えれるようになり解釈捉え方が変わった。

そして、自分が何を考えていたのか伝えたいと思い、
翌日相手にラインを送った。

「話したいことがあるから電話したい」

夕方に相手から電話がかかってきた。

強がって言えなかったこと、本音で思っていたことを話した。

ほんとはクソ嫉妬してたのに、そんなことない風なことを言って強がって意地貼ってた。
ごまかして追ってるって思わせたくなかった。

やりすて?って聞かれた時も
〇〇が何でそう言ったかほんとはわかってた。

ラインほっといたら俺のこと気にかけてくれるかなとか、しょーもないこと考えてた。

自分がどう思っとるかもちゃんと言わずになんとも思ってないフリしてたけど、

ほんまはと好きじゃし、なんも気持ち変わってない。

自分が一人で好きって思ってて、何こいつきもいな?本気かよって思われたくなかった。

態度が変わったって思わせたのは、〇〇に興味が無くなったんじゃなくて、振り向かせようとしてた。

思っていたことを本音で話した。

電話をした時友達と遊んでいる時だったらしく、またあとで連絡する。

とだけ、言われて会話が終わった。

気まずくなっていた関係は少し修復されたように感じた。

この時もう手遅れの事態になっていたことを俺は知らなかったが・・・

 

 

今回は以上になります。読んでくださりありがとうございました。

次回は、その子に彼氏ができた。という話をしていきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は今彼女とセフレ4人に
囲まれて生活をしてます。

ですが、
もともとは女性恐怖症で
全く女性と会話できませんでした。

中学校で天然パーマでいじめられ
『ちんげ』と呼ばれ、
対人恐怖症になりました。

そんな僕でも恋愛を勉強して
自分のコンプレックスを受け入れて、
自分を好きになり人生を
豊かに生きれるようになりました。

どんな過去があっても
恋愛を学べば、女性関係はもちろん
男性同士のコミュニケーションも
円滑になります。

そうした経験から、
どんなに恋愛に自信がなくても、
正しい知識を得て勉強することで
誰だってモテる男に進化
できるということを確信しました。

現在、コンプレックスのせいで
恋愛に自信がない人たちを
一生女関係に苦しまない
『恋愛強者』に進化させるために、
1980円で販売しているAmazon書籍を
下記のリンクから
無料で手に入れれる キャンペーンを行っています。

→期間限定『マインドコントロール会話術』を無料で読んでみる

メールアドレスを入力すればすぐに受け取れます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

下記の画像をクリックして、チン毛と呼ばれていた対人恐怖症童貞がセフレを4人作った『2時間以内に”肉体関係を了承させる”マインドコントロール会話術』をを受け取る

>>詳細書が気になる方はコチラをクリック<<

 

Follow me!

期間限定無料【ザーフリ式非人道恋愛術】

⇒2時間以内に”肉体関係を了承させる”マインドコントロール会話術

恋愛初心者向けの7日間の無料メール講座を期間限定で公開中です。

4万字(PDF195ページ分)に渡って解説しています。

詳細は下記の画像をクリック!

無料ダウンロードはこちらから!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です