【初即】大学生が渋谷でナンパ!~真昼間にショートカット女子をナンパし即日セックスした話~トーク書き起こし

こんにちは! ザーフリです!(@zafuri_pua)

今回は真昼間に渋谷でナンパして即日S●Xした体験について書いていきます。

ナンパ自体去年の夏ごろからはじめて、約1年くらいたちました。
渋谷でのナンパは二回目で、『今度こそ即ってやる!!』と意気込んでおりました。

元々コミュ障インキャからYouTubeでナンパを知りこの世界に足を踏み入れ、夢だと思っていたストリートナンパで即日セックスを達成しました。

 

渋谷で真昼間からナンパ

ナンパと言えば渋谷のイメージが強いですよね。
日曜の13:30に犬in

犬inとか言ってみたかった。(笑)
とりあえずセンター街に向かう。

気温、暑すぎたww
40℃あったやろ
死にそうになってなんも気にせずに自販機で水買ったらクリスタルガイザーでした。

とりあえず、いい感じのところについたが、4、5か月振りのストだったので地蔵がやばかった。
あ、やべー。無理www

まさかのロシア人に声かけ

だらだら歩いてたところ目の前に金髪の白人発見

気づいたら声かけしてた。
『Hello, where are you heading?』

こんにちは!どこ行ってんの?

『what?』

なに!?

どうやら買い物中だったぽい。

『Are you a tourist? 』

君は旅行者?

『Yeah』

うん

『I’m tourist from Japan. Where are you from?』

僕も旅行者で日本から来たよ(笑)君はどこから来たの?

小ボケを挟んで見た(笑)

『Haha, OK.  I’m from russia』

ははは、ロシアよ

ロシア人来たーwwwww

『You are so cute 』

『Do you have a time ?』

君めっちゃ可愛いんよ。時間ない?

『No』

今、時間ない。

と言われたが自らラインをくれたwww

からの一時間くらいキッチン用品を一緒に見ていましたwww

でも、連れ出し無理そうだったので放流しました。

渋谷で金髪ちゃんに声かけ

ガイザー君と合流。落ち着きようがすごすぎてテンパってしまいましたw
ガイザー片手にガイザー君と合流。

ガイザー君『ザーフリあれ行ってこい』
僕は歩いて行った。三つ編みの金髪みたいなショートの女の子。

『こんにちは!おねぇさん、めっちゃおしゃれですね!
もしかして、しまむらで買われたんですか?』
でオープン

(このオープナーは昔TAKOさんというナンパ師さんから教わりました。

『いやっ、違いますw』

『何されてたんですか買い物?』

『そうですけど』

『これ、実はナンパなんですよねww』
『今日くそ熱いんで5分だけカフェでお茶しよw』

『これからバイトなんで』

『バイト何時から?』

『六時からです』

『いや、暇やんww今、3:40やで』
『暇でぶらぶらしてたんやろ?』

『はいww』

『なら、一杯だけ行こ!』

 『えーーでもバイトあるんで』

『五分だけw、おもんなかったら水かけて帰ればいいからw』

『wwwwwww、えー、じゃあ五分だけなら、、』

『さっすが、おねぇさんキツそうに見えてめっちゃ優しいやんwww』

『絶対最初声かけたときキレられると思ったわw』

ありえんくらいeasyやったwww

しばらく歩いてカフェに向かう。
そうイタ●アント●ト

『ほんならここはいろー』

カフェIn


俺はアイスコーヒー、女の子はミルクティーを頼んだ。

お会計は500円ほど。マジ安いwww
ガイザーくんが教えてくれた通り二階のカウンター席へ。

『てか、絶対怪しいと思ってるでしょ?』

『うんww』

『俺、今仕事の関係で○○の国から東京来てるんですよね。友達と予定会って暇だったんで渋谷ぶらついてたらめっちゃきれいなおねぇさんいたので話しかけてしまいましたw』

『●●国なんですかww私うどんの国から来ましたwww』

『マジ?めっちゃ近いやんww。モン●スいったん?』

『あー。毎回用事あっていけないんですよね』

『モン●ス無くなったらただの水不足なとこやんww』

『そうですよw。水不足でも、う●んは作るんでww』

『ほんまw 水無いなら、う●ん作るなやwww』

『う●ん取ったらマジ枯れ地でしかないんでwww』

『それはやべええww』

『いや~暑今日暑すぎな、エアコン、マジ神だわ』

『ほんとですよね』

『こんなくそ熱いのに何してたんww』

『タトゥー入れに行ってたんですよ』

『えっ?えええwww』

『いや、二週間でとれるやつですけどねww』

『そんなんあんのw』

『そうなんですよ、アメリカで流行っててやっと日本に入ってきたんでやってきましたww』

『マジすかw海外好きそうですねww』

『海外好きですけど、英語できないんで怖いです』

『まあまあw海外行ったことあんの?』

『ありますよ!』

『マジ?どこ?』

『アメリカですww』

『マジかよw裏山』

『研修で行きましたw友達といったんでめっちゃ楽しかったです』

『絶対旅行とか迷っても友達に全部任せて、インスタ見てストーリー更新してるやつやんw』

『そうですねw見る専ですけど』

『見た目頼りがいあるけど結構ポンコツっぽいよねww』

『ほんとそうですよw見た目詐欺って言われますもんww』

『どういうこと、見た目詐欺ってww』

『見た目しっかりしてそうなのにポンコツっていうw』

『あーなるほどww、絶対、妹でしょ』

『長女ですよwwでも妹に精神年齢抜かされてる(笑)』

『マジかwwてか、髪色めっちゃいいよね』


『もう、ギシギシですよ』


『マジでwwどんなもんよ。ほんまやww』


髪の痛み確認する理由付けで髪タッチ

『なんか、ツーブロック似合いそうだよねww』

『あー後ろはなってますよww』


『マジ?ほんまやwwチクチクするwww』


ツーブロック確認で結構ディープなボディータッチに成功。


相手がドリンクを飲み終えたタイミングで

『んじゃ、行くか。ちょっとぶらぶらしようぜ』

ネッ●カフェを目指して

相手のバイトが6:00時からなので遅くとも4:30からは即りたかった。

目的のネッ●カフェをマップに打ち込みお店に向かう。

ネッ●カフェに向かいながら、絶対入ろうとしたらグダられるんだろうなってのが頭の中をぐるぐる回っていた。


そうこうしてる間にネッ●カフェ到着。

あからさまにネッ●カフェに行こうっていうのは抵抗があったんで、

『おっ、面白そうなカフェあるじゃんw俺カフェ大好きなんだよね。カフェ、ハシゴしちゃおww』

全くいやそうな顔せずについてくる。

あれ、これ行けんじゃね?ってウキウキしてきた。

エレベーターで上を目指す。

『てか、彼氏はおらんの?』

『地元におったけど半年前に別れた』

『あー、遠距離つらいよね』

緊張がヤバすぎて適当な返ししかできない。

目的の階に到着。

受付に行くと

『申し訳ございません。只今、満席です』

あ、オワタw

ここまで来て。。。オワタ。頭が真っ白になった。

次の作戦を練る

しぶしぶエレベーターを降りつつ作戦を考える。

『あっちーなー、とりまカラオケで涼むか』

想像以上に相手の顔色はよくない

『カラオケはいやだ』

。。。オワタ

わけもわからず『散歩するか』って言いながらぶらぶら。

そこに、別のマン●ツが現れた。

ダメもとで『おっ、ここいいじゃん入ろ』

ノーグダで入場。

階段を上がって受付に。今度こそ頼むぞ。

『ペアシート空いております』

神が舞い降りた。心のなかでガッツポーズした。

少し待って受付を済ませ部屋に向かう。

時刻は16:30だった。18:00からバイトと言っていたので、17:30までの一時間。ちょうどいい感じだ。

ペアシートin

ドリンクバーでジュースを汲んで部屋にin。
とりあえず、横並びに座る。距離はそんな詰めずに座った。

『なんか隠れ家みたいだねw』

『そうだね』

『髪型かわいいね、三つ編み自分でしたの?』

『そうだよ、結構簡単だよ』

『マジ?俺でもできるかな?w』

『できるよ簡単だから』

『いや、俺の髪の毛でって意味なw』


『あ、そっちwwむりでしょw』


『だよね、てかさ結構髪短いよね。失恋したから?w』


『そういうわけではないよw前は長かったー』

『マジ?長い時の見せてよww写真ないの?』

『成人式の時のあるよ、こん時青かったんだよね~』

ケータイで写真を探しだしたので、写真を見るふりして接近
結構密着できた。

密着しても全く離れようとしなかったので、写真を見せてもらいつつ、腕を相手の方に回して、相手の肩にもたれかかってみた。

全く抵抗がない。
これイケるやろ。
肩い手を回したまま、顔を近づけて目を見つめてみた。

全くいやそうじゃない。

よっしゃwww
一気に顔近づけてキス。

抵抗ゼロでキスできた。
そのまま、首と耳を攻めまくった。
『あっ、あー』
エロい吐息が聞こえてきました。
パイモミしながら、舌をレロレロしてあげますた。

レロレロしながら下に手を伸ばしてパンツの上から擦ってあげました。
全く抵抗がなくて逆に怖かったwww

パンツを脱がせて、ぐちょぐちょのあそこを、手●んしてあげました。
後は、音を立てないようにパコパコしました。

頑張りすぎたせいで、風邪振り返りたand股関節痛めました。

いや~文章書いてて我ながら気持ち悪いっすwww

1時間でFinishを迎え17:30には店を出て解散しました。

『ライン交換しとく?』って聞きましたが
『やめとく』って言われましたwww
『そっかwwありがとね』でお別れしました。

なんか終わってみればすっげーあっけなかったです。
でも、さっきまであんなことしてたのに何もなかったような顔をしてバイトに行くってイヤラシサMAXですよねw

まとめ

動線を頭に描くことが最も重要だと感じました。
声かけからどこの店で和んでどこで即るのか。
当日はGoogleマップに場所をマークしてそれを見ながら動きました。

以前は、即れたらいいなーって漠然と思っているだけでしたが、頭でシミュレーションしておけばスムーズに移動できました

また、普段ストナンが全くできないのでネトナンに力を注いでいました

その結果、女性と会話することに対する抵抗感が減りましたし、緊張して会話が止まるなんてことも少なくなりました。
実際私は一年近くストリートナンパをしてきて全く結果が出ていなかったので
ネトナンで経験を積んだことは大いにあったと感じました。

一回しか即ったことのないへっぽこですが、この経験は自信につながりましたし、即の流れをつかむことができました。

最近TAVを
購入しましたのでそちらの勉強も頑張っていきたいとおもいます!!

最後まで読んでいただきましてありがとうございました!!!

 

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僕は今彼女とセフレ4人に
囲まれて生活をしてます。

ですが、
もともとは女性恐怖症で
全く女性と会話できませんでした。

中学校で天然パーマでいじめられ
『ちんげ』と呼ばれ、
対人恐怖症になりました。

そんな僕でも恋愛を勉強して
自分のコンプレックスを受け入れて、
自分を好きになり人生を
豊かに生きれるようになりました。

どんな過去があっても
恋愛を学べば、女性関係はもちろん
男性同士のコミュニケーションも
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そうした経験から、
どんなに恋愛に自信がなくても、
正しい知識を得て勉強することで
誰だってモテる男に進化
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